LAへの留学生活で、いいなと思うところは、、、、

   

留学は今や世界中にできますが

アメリカでも
LAに限って

「ロサンゼルスに留学していいこと」
とは

それは「選択肢」が
とってもたくさんあることだと思います。

選択とは
具体的にはどういうことなのか?

それは
やりたいこと
友達

そして食事など

細かいところまで

たくさんの選択肢が
LAにはあるのです。

「やりたいこと」
これはLAに限ったことではありませんが

アメリカでは
年齢や性別に関係なく

自分のやりたいことに
批判的なことを言う人は

あまりいません。

どちらかと言えば
「いいね!!」と言ってくれる人のほうが
多いぐらいです。

やりたいこと
例えば40歳を超えて学校に通う
若いうちに独立/起業をする
ド派手なパンクの格好をする

などなど
人によって違いはありますが

人に迷惑をかけない
責任は自分で取る

という意識さえあれば

日本でいう
「世間体」というものは
ほとんどありません。

また「友達」ですが
LAにはたくさんの日本人がいます。

留学生はよく
「日本人のいない環境で勉強したい」

という想いで留学先を探します。

もちろんボクもそうでしたから
その気持ちはよくわかります。

それでは日本人が多いLAでは
英語を勉強する環境には適していないのでは??

と思いがちなのですが

それも留学生自身の「選択」となります。

語学学校には
日本人留学生の他にも

世界中の国の留学生がいます。

どの留学生とお友達になるのかは
留学生次第

自分次第ということになります。

あまりに日本人ばかりと
一緒にいると

英語の上達は
さほど望めないかもしれませんが

それも本人の「選択」なのです。

ボクはそうでしたが
まったく日本人の友達がいない

という状態は

それはそれで寂しいものです。

どうしても
本音で話がしたい

というときもありますし

そんなときは
母国語

つまり日本語の方が
話しやすいですし

また答えも
日本人同士であれば

細かいアドバイスまで
もらえることもあります。

何より自分の気持ち
想いをだしきれるので

すっきりします。

そしてこれもまた
「選択」なのです。

日本人のお友達
世界中のお友達

それぞれに
「選択」があるのが
LAのいいところだと思います。

そして細かいですが
「食事」

アメリカでも
LAはたくさんの国の料理が食べれますし

なにより
日本食のレストランが
とってもとっても多いのです。

留学が長ければ
長くなるほど

日本食が恋しくなるときも
あると思います。

そんなとき
LAであれば

ラーメン屋さん
カレー屋さん
洋食屋さん
居酒屋さん
焼き肉屋さん
お鮨屋さん、、、、

などなど

ものすごい数の
日本食レストランから

食べるものを
選ぶことができますし

海外のレベルでは
トップレベルと言っていいほど

美味しい日本食を
食べることもできます。

アメリカの食事でも
日本の食事でも

もちろんその他の国の料理でも

どの料理を食べるのか

ここでも「選択」することができますね。

その他にも
スポーツ観戦であれば

バスケット:レイカーズ
野球:ドジャース
アイスホッケー:キングス
サッカー:ギャラクシー

などなど

ここでも
たくさんの「選択肢」があります。

このいろんな選択が
LAの留学の魅力の1つなのではないか

と思います。

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