プロダンサー:Manaさんにインタビュー

   

アメリカでプロダンサーになりたい

 

「将来アメリカでダンサーとして活躍したい!!」

 

と思っている留学生がたくさんいます。

 

でも

  • どうやって仕事は見つければいいの?
  • ビザはどうなるの?
  • オーディションって受けれるの?

などなど

 

知りたいやことはたくさんあると思います。

 

リビングアメリカでも
留学生から

 

アメリカのダンスでのお仕事について
たくさんお問い合わせを頂きます。

 

そんな留学生の疑問に答えるべく

 

今ロサンゼルスで
プロとして活躍している

 

日本人ダンサー
「Manaさん」に

 

インタビューをしてきました。

 

プロダンサー:Mana

 

【経歴】

4歳よりjazz danceを初め

classic ballet, tap dance , hiphopなど
様々 なジャンルのダンスを経験し

日本ではa-nation actdancer や
TRF のライブダンサー

 

MAY J のライブダンサー
CMでのダンサーなどで活動後

 

20歳で単身渡米。

 

ロサン ゼルスで行われている人気老舗イベント
choreographer carnivalで

 

Tony tzar , Andye J , Shotymeなど
数多くの振付師による作品に出演後

 

リアーナやミッシーエリオットの
振付師に認められCM出演

 

全米で放送されたBET awards 2016の
FAT JOSE のライブパフォーマンスや

 

人気TVshowのthe voiceでのdance performance など
インダストリーで活躍。

 

またfreestyle battle justdebout の
NY大会でbest 8などアンダーグラウンドでの活動。

またコレオグラファーアシスタントとして
shotyme,Kevin Maherを手伝う仕事もしている。

 

お仕事はどうやって見つけるの?

ダンス留学生が聞きたいことNO1

 

それはやっぱり

「どうやったらアメリカで
プロダンサーになれるのか??」

 

ということですよね。

 

インタビューでは

ダンスのスキル
ダンスに対する情熱・想いから

 

  • どうやって仕事を見つけたのか?
  • どうやって仕事に繋げたのか?
  • オーディションは?
  • ビザは?

などなど

 

留学生が気になることを

片っ端から聞いてきました。

 

さらにインタビューでは

  • ダンスを始めたきっかけ
  • アメリカに来たきっかけ
  • 日本とアメリカのダンスの違い
  • アメリカで得たこと
  • 留学したときの英語力
  • 苦労したこと・よかったこと
  • ダンスに対する姿勢

などなど

 

思いつくことも
全部聞いてきました。

 

特にManaさんにダンスに対する姿勢

 

聞いて頂けると分かりますが

誰が聞いても絶対に「さすが」と
感心してしまいます!!

 

インタビュー音声:そのまま配信

インタビューは

インタビューしたままの
音声をそのまま配信させて頂きます。

 

本当に他では聞けない
貴重なお話をして頂きました。

 

ぜったいに!
ゼッタイに!!
絶対に!!!!

 

これからの留学生のダンスの夢にとって
役に立つ内容になっています。

 

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